washicoのサッカー放浪記
・日本、世界のサッカー事情に対する批評
・自ら運営するフットサルチームの活動報告
・ウイイレ役立ち情報掲載
・ウイイレ各国リーグ同時進行ドキュメント
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2007年11月10日

ウイイレ2008体験版!

こんばんわ!

ついにPS3版ウイイレ2008(11/22発売)の体験版

の配信が始まりました!

早速ダウンロードしてプレイしてみましたので

その模様をお伝えします。

体験版では一部の代表チーム同士のマッチゲームのみプレイ可能です。

その代表チームは…、

ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、スペイン、フランス、日本です。

まずはアルゼンチンを使い日本と対戦してみるとします。

フォーメーション設定画面です。
IMG_0856.JPG

続いてスタメン。
ちなみにアルゼンチンのデフォルト設定では、
メッシーのところにテベス、リケルメのところにアイマールは入っています。
IMG_0858.JPG


さて、試合開始!

やっぱり操作面では慣れないせいか、トラップはボールコントロールでミス連発です。

今作はトラップ時に操作を誤るとすぐに相手に取られてしまいます。

そうこうしている間に駒野に右サイドを突破され中央の高原がボレー!!

ボールはポストのわずか外を通過しました。


危ない危ない。

徐々に操作に慣れてきた頃にリケルメのフリーキックです。

36mと距離的には遠いと思いましたが狙ってみました。



その直後、メッシーがドリブルで持ち込み左足一閃!ゴール!!

今作(体験版だけど)初ゴール!!!

しかもメッシーらしいゴール!


違う角度から!


後半にも左サイドを突破したリケルメが落ち着いてクレスポへグラウンダーのパスを出し、

クレスポがシュート!

一旦ははじかれるも再度スライディングで押し込み2−0!


試合は結局2−0で勝利☆

◎総括

操作面ではゲージの溜め具合等も含めてだいぶ変わった印象でした。

ドリブルもまた一から練習し直さなきゃって感じです。

みなさんも是非ダウンロードしてやってみてください!

Washico
posted by washico at 01:37| 霧| Comment(43) | TrackBack(0) | ウイイレ2008体験版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日

第15節: vsWIGAN

リーグの一回り目ももう架橋です。

15節の相手はWIGAN。

昨シーズンは17位と降格ラインギリギリで踏みとどまった。

今シーズンも苦戦が予想される。

主な戦力としては先日3年ぶりにイングランド代表に復帰したエミール・へスキー、

オランダ代表MFのデニス・ランツァートがいる。

スタメン
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TOTTENHAMは序盤からWIGANの猛攻にさらされる。

アンリ・キャマラとアガホワのツートップ、そして2列目の選手を捕まえきれない。

そうこうしているうちにWIGANに先制点を献上。

波状攻撃を耐えしのぐもランツァートの横パスをヘスキーがダイレクトミドル。

これはコースが良かったためロビンソンの手も届かない。



で、このヘスキー。

3年ぶりに代表復帰したことはさっき触れたけど、

この人について前から気になってたことがあります。

ヘスキーは身長188cmと長身でプレースタイルもポストプレイヤータイプ。

にもかかわらずサイドMF(特に左)をよくやっている。

この試合でもそう。

オーウェンとのデコボコツートップとして一時期は代表戦も出てたのに。

でも前から日本の柳沢のように積極性やシュートの意識が低いと言われてきた

人なのでフィニッシャーというよりはチャンスメーカーという気質なんでしょうかね。

そのヘスキーのゴールがあり0−1で前半終了。

後半は相手の前線をケアしつつサイドバックが攻撃参加できるよう調整。

しかし攻めども攻めども点は入らない。

ようやく成果が出たのはロスタイム。

右サイドバックのシンボンダのクロスを左サイドバックのイ・ヨンピョが頭で決めて同点。



なんとか引き分けに持ち込むことに成功!

15節までの順位
IMG_0854.JPG

Washico







posted by washico at 22:27| 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ウイイレ・プレミアリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月03日

第14節: vsWATFORD

第14節はWATFORD。

昨シーズンは7シーズンぶりにプレミアに昇格するも最下位に沈み

目標であるプレミア残留を果たせなかった。

その最大の要因は得点力不足。

1シーズン29ゴールはプレミア20チーム中最下位タイ。

かつてはエルトン・ジョンが会長をつとめた歴史あるクラブだが、

現状は苦しい。

スタメン
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久々の雪の中でのゲーム。

ボールが見づらくてやりにくいです。

前半はその影響もあってか、攻めあぐねているような傾向。

後半からはシンプルに縦パスを使うことによって空いているスペースをうまく使うよう心がけました。

それが功を奏したのか、後半4分にはマルブランクのクロスをロビー・キーンが頭で決めて先制!


そして後半19分にはまたしてもロビー・キーン!

自陣でパスカットをするとDFを一人かわして独走!

最後はGKもかわして無人のゴールへ流し込む!


ディフェンス面は特に崩される場面もなく2−0で完勝。

ロビー・キーンの無敗記録はもはやとどまるところを知りません。

14節までの順位
IMG_0848.JPG

Washico







posted by washico at 10:43| 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ウイイレ・プレミアリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月14日

第13節: vsCHARLTON

気がつけば前節のLIVERPOOL戦で3連勝を果たしていました。

このまま調子に乗って連勝を伸ばしていきたいです。

13節の相手はCHARLTON。

昨シーズンは19位と低迷し、無念の降格。

ただ、エースのダレン・ベント(イングランド代表)は13ゴールと記録している。

現実では今シーズンよりTOTTENHAMに加入したこのストライカーは要注意!

スタメン
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アウェーとはいえ、格下の相手に遅れは取らない。

前半11分、コーナーからのこぼれ球をベルバトフが体ごと押し込んで先制!


ベルバトフは今季4点目。

この得点はドリブルして入ったようなものなのでシュートはしていない。

更に相手のパスミスをレノンがカットしそのままゴール前へ。

溜めてから中に走りこんだロビー・キーンに合わせる。

これを難なく決めて追加点!


これでロビー・キーンは4試合連続弾!

しかし、いつもの癖で前半複数ゴールを取ると後半はペースダウン。

ボールは支配するもののゴールが奪えず焦ってくる。

そうすると、スコッとやられるのが常。

終了間際にイ・ヨンピョがこぼれ球の処理に手間取っているとホランドにあっけなくぶち込まれ1点差。


試合はそのまま逃げ切り4連勝を飾るも課題の見えたゲームになった。

それにしてもイ・ヨンピョはたまに操作不能に陥る。

なぜだろう??

そしてもうひとつ、気がつけば首位CHELSEAと勝ち点29で並び2位まで上昇!

ロビー・キーンがゴールすれば勝つという不敗神話も継続中★

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Washico
posted by washico at 20:00| 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ウイイレ・プレミアリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

QuintetMagicoの課題

ウチのフットサルチームについてちょっと考えました。

勝谷さんの加入(正式ではないので願望込み)によってある程度ゲームが壊れなくなったけれども、

3位、4位といった成績から脱却することができていない現状。

いまさら、テクニックだのパワーだの言ってもしょうがいないけれども、

まず必要なのは「チーム練習」かな。

メンバーの中には土日が休みじゃない人もいるのでなかなか全員が集まることはできないけれど、

集まれる人だけでも一緒に練習しないといつまでたっても上には行けない。

そしてその練習で強化すべき点を見つけました。

ズバリ、それはスピードです。

スピードと言っても走るスピードではありません。

走るスピード以外の3つのスピード!

一つ目がパスのスピード。

パスは速ければ速いほど相手にカットされにくい。

その速いパスを確実にトラップできる技術を身に付ければ、

自然とパスが繋がるようになると思います。

二つ目は判断のスピード。

ボールをもらう人がボールを持った瞬間に次のプレーを考えているか。

口で言うのは簡単だけど、これは非常に難しいことです。

それを養うためには、まず少ないタッチ数でボールを回すような練習が必要です。

次に全員が顔を上げ視野を広げること。

そして一番重要なのがチームメイトの声。

最初の二つが不十分であってもチームメイトがパスを要求する声を出せば

自然とボールは回るものです。

三つ目が攻守の切り替えのスピード。

フットサルはコートが狭いため、攻守の切り替えが遅いと命取りになります。

現状のQMでは攻守のバランスの問題もありますが、

特に攻撃→守備の切り替えの速さが求められます。

ただし、これは実戦でないとなかなか身に付かないものです。

以上の三つのスピードというものを意識してチーム強化に臨みたいと思います。

ちなみにこの理論については、高校のときの恩師の受け売りですが‥。

Washico
posted by washico at 13:18| 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル奮闘記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第12節: vsLIVERPOOL

ビッグ4との第2ラウンドはLIVERPOOL!

昨シーズンはUEFAチャンピオンズリーグの決勝で因縁の相手であるミランに敗れるも

見事準優勝!

今季はフェルナンド・トーレス、バベルなどオフェンス陣を補強し、悲願のリーグ制覇を狙う。

スタメン
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復調の兆しのあるロビー・キーンが完全にスタメンに復帰。

相棒は久々のベルバトフ。

この頃はミドにポジションを奪われかけていたけれども

今回はそのミドが疲労蓄積によりベンチに下がったため出番です。

序盤からリバプールの猛攻にさらされる。

何度もキーパーとの1対1を迎えるが、守護神ロビンソンがスーパーセーブを連発!



チームを救う。

前半の攻撃陣は連動性を欠き、個人能力でも打開できず散々。

その点を反省して望んだ後半はリズムがよい。

シンボンダ、イ・ヨンピョの両サイドバックがタイミングよく攻め上がりチャンスを演出する。

後半20分、ゴール正面からロビー・キーンがDFを一人かわしてシュート!

これが決まり、待望の先制点!


ロビー・キーンは3試合連続弾☆

この試合でのLIVERPOOLは運もなかった。

キューウェルの絶好のチャンスも枠を捉え切れなかったし。

逆にTOTTENHAMはツイていた!

後半終了間際、マーフィーのコーナーをロビー・キーンがニアで合わせて2−0。


得意のマシンガンポーズも出た!

この日も2ゴールのロビー・キーンが文句なしでMOM。

今季通算5ゴールとなり、いよいよ大エースが戻ってきた!!

Washico
posted by washico at 11:16| 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ウイイレ・プレミアリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月13日

第11節: vsFULHAM

上位チームの顔ぶれが固定化してきたところで次はFULHAM。

かつて稲本潤一が在籍したことで日本人には馴染みの深いチーム。

昨シーズンは降格争いに巻き込まれ終盤にはコールマン監督を解任し、

なんとかプレミア残留を果たす。

新監督のサンチェスは自らの教え子をなど総勢16人の大補強を敢行した!

スタメン
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試合開始直後はいきなりFULHAMペース。

コーナーから頭に合わせられるもポストに救われる。

開始直後の攻勢をしのいだTOTTENHAMは反撃に出る。

前半6分、中盤でフリーになったジーナスがロングシュート!

キーパーが伸ばした手のはるか上を通りゴール左隅へ。

あまりロング・ミドルのイメージのないジーナスが今季2点目をあげ先制。


そしてわずかその2分後、ロビー・キーン。

ゴール正面の位置でボールを受けると、相手DFをワンステップでかわしミドルシュート!

これがポストに当たってゴール。(ステップでかわせたのは偶然!)


前節のナイスゴールに続いての2試合連続ゴールで2−0。

さらにその6分後、マーフィーのコーナーからのクロスにまたしてもロビー・キーン!!


ダイビングヘッドで飛び込み3−0!

この前半の3点で勝負あり。

その後は互いに譲らない展開が続きスコアは動かずタイムアップ。

今までもそうなんだけど、前半のうちに一気に点が取れると後半は全く取れないことが多いです。

メンタル面が原因でしょうか?

ここまでの順位!
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posted by washico at 15:35| 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ウイイレ・プレミアリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月08日

9/23 41UNIONCUP 第2戦前半

続きまして第2戦はFC SORA Bとの対戦です。

第2戦前半のメンバーはコチラ

23Washico
2黄木くん
6小山
17プロ
GK7勝谷さん

☆試合経過☆



GKが本職で元ブンデスリーガ勝谷さんということで今回は守備は万全です。

何も心配することないです、ええ。

とは言ってもキープ力がないのでボールは持たれます。

いや、持たせているということにしときましょう。

さっきも言いましたが、GKが勝谷さんなので攻められはするものの

失点のピンチは皆無!

逆にWashicoとプロのコンビで攻めます。

今思えば、最近の試合で一番シュート数が多いような気がします。

精度はともあれ、FPの4人全員がシュートを打つのは極めて珍しい。

試合は徐々にペースを掴んだQMが先制!

ボールをキャッチした勝谷さんが隙を見て自らトップのプロへ足でスルーパス!

スルスルっと抜け出したプロが冷静に決め1−0!

ただし、映像では残ってませんが‥。

久々に良い流れのままハーフタイムへ。

★第2戦後半へ続く‥。

Washico







posted by washico at 20:25| 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル奮闘記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月06日

第10節: vsREADING

前節、マンUとの対戦以来ご無沙汰です。

気を取り直してREADING戦!

このREADINGは現在のプレミア20チーム中最古のクラブ。

創立は1871年、日本では明治3年で廃藩置県や通貨が両から円に変更があった年です。

で、このREADINGというチーム。昨シーズンはプレミア初挑戦ながら8位と大健闘。

2年連続イングランド最優秀監督に選ばれたスティーヴ・コッペルは個より組織を重んじるため、

チームは一致団結して勝利を目指す。

注目選手は今期よりCHELSEAへ移籍したスティーヴ・シドウェル。

ランパードと同タイプのセントラルMFで激しいプレーを身上とする。

スタメン
IMG_0760.JPG

前半、TOTTENHAMの面々は動きが堅い。(ウイイレをやるのが久しぶりだったもので)

ショーリーのクロスにロングがボレーで狙うがこれはロビンソンが好守。


ここで決められていたら流れを持っていかれていた!

徐々にペースをつかみ出し、それに伴いボール支配率も上がる。

そして、ジーナスがカウンターからミドルを一閃。


ゴール左隅に決まり今季初ゴール!

その後も勢い付いたTOTTENHAMは猛攻を仕掛ける。

タイニオが右サイドを突破し中へ入れたボールにマルブランクが突っ込むがわずかにポストの外。

得点は奪えなかったものの、手応えを残し後半へ。

後半も前半同様押せ押せか!っと思いきやREADINGに押し込まれる。

どうも右サイドのイ・ヨンピョとタイニオのコンビネーションがうまく噛み合ってないようだ。

なんとかしのいでいるうちにラッキーゴール☆

アッスー・エコトからのクロスを敵の快速サイドバックデ・ラ・クルスがオウンゴール!

実際ヘディングでそっちに飛ばす方が難しい気がするけど。

選手交代!
ベルバトフ → ロビー・キーン
タイニオ → レノン

そして遂にこの時が!!

左サイドのマルブランクが中央へグラウンダーのクロスを入れる。

これにロビー・キーンが絶妙のタイミングで走りこみ、ワントラップ&シュート!

ボールはクロスバーに当たりポストに当たりゴールへ!

ロビー・キーン今季初ゴールはGKが一歩も動けないファインゴール!


途中出場だったにもかかわらずMOMを獲得するなど、こらからが楽しみになってきました!

その後REAFDINGのリタに1点返されるも3−1で勝利。

第10節が終わって気が付けば5位をキープ。

上位4チームはCHELSEA、MANCHESTER UNITED、NEWCASTLE、LIVERPOOLとだいたいいつもの顔ぶれ!

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Washico
posted by washico at 23:36| 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ウイイレ・プレミアリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月02日

9/23 41UNIONCUP 第1戦後半

第1戦後半のメンバーはコチラ

3ミッチー
15栗本さん
17プロ
7勝谷さん
GK23Washico



☆試合経過☆

後半はミッチー、プロ、そして勝谷さんとキープできる人が揃っているためボールを支配できそうです。

開始からミッチー、プロ、勝谷さんの距離感が良く何度も惜しい場面を作る。

特にプロの動きの質は良かった。

相手の嫌のとこをつくパス、隙を突いたドリブルなど。

ただ、ラストパスがギリギリで合わない。

ボールを支配しつつも点が取れないとやられるのがサッカー、そしてフットサル。

たった1回のカウンターで1−3とリードを広げられる。

その後もボールを支配しゴールに迫る!

が、栗本さんのシュートはポストに弾かれる!!

終盤は初戦ということで飛ばしすぎてダウンしたミッチーに代わり小山投入!!

当たれば威力抜群のナイスミドルも炸裂せず‥。

結局、第1戦は1−3と敗戦。

課題はラストパスの精度とシュートの意識。

収穫は後半のようなキープができればある程度戦えるという実感。

キーパーが勝谷さんだったら勝てた試合かな。

★第2戦前半に続く‥。

P.S.小山は既にみんなから「コヤマー!」と呼び捨てだ。


Washico
posted by washico at 22:00| 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル奮闘記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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